HUAWEI P10 lite使用して3ヵ月 価格.comでも1位独走に納得

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HUAWEI  P10 lite使用して3ヵ月 価格.comでも1位独走に納得

こんにちは、スロットパパさんです。

以前にHUAWEI P10liteを購入して一ヶ月ということで記事を書きました。

HUAWEI P10liteに機種変更して一ヶ月経っての感想
HUAWEI P10liteに機種変更して一ヶ月経っての感想 こんにちは☆スロットパパさんです(^_^) 先日格安ス...

ここでも満足してると書いたのですが3ヵ月ちょっと経った今も問題なく満足の使用感でやっぱり長い間価格.com で1位独走も納得といった感じです。

HUAWEI の機種がau に採用されるということもありより、いっそう勢いが増しそうなのでおすすめポイント含め書いていってみます。

価格.com のスマホで常に人気NO.1

家電を選ぶときに価格.com を見て参考にする人は多いと思いますがそのスマートフォン部門で4ヶ月前の自分が買ったときも今も常に変わらず1位をとり続けています。

それ以前も1位だと思いますし、その前の機種のHUAWEI P9lite も1位の常連だったのでかなりの期間支持されているシリーズになっています。

そこに書かれているレビューもほぼ高評価の書き込みであり、実際に使っている人の満足感も充分な機種だなと。

人気ランキングを見ても満足度ランキングを見てもHUAWEIの機種が多くランクインしているのでメーカーに対しての信頼度も高いと言えそうですね。

満足度という点だと値段の高い上位スペックの機種の割合が高くなるのですがP10 lite は二万六千円くらいの低価格のスマホなのに高いスペックと使用感というのが長く支持される理由なのだと思います。

よくネットニュースでも推薦されている

たまにネットニュースでおすすめの格安スマホの機種紹介というものがあるのですが、この4ヵ月くらいで自分の目に入ったものでも3記事はありました。

そして、そのどの記事でもHUAWEI  P10lite がおすすめに入っていてちょっと嬉しくなった記憶があります。

やはりこの値段でこれだけのスペック!って紹介が多いので単に安いだけでなく満足のいくスペックというのも大事なポイントですよね。

やはり目の肥えたライターさんもおすすめしている機種ってことで自分も安心しておすすめできます。

auでHUAWEI  nova2の取り扱いがスタート

auでもHUAWEI nova 2という機種の取り扱いが始まるということであり、値段も総額32000円であり上位スペックの機種の半額以下で購入することができます。

しかもスペックも(RAM /ROM )が(4G /64G )ということでP10lite より1段階上ということで更に上をいくコスパの機種になりそうです。

うちの嫁は自分で色々と調べたり設定するのは嫌で使いなれたXperiaからメーカーを変えたくないってことでau でXperiaを使っています(格安simすすめたんですけどね(^_^;))。

約9万円の機種代金を48回払いで2年後に機種変更すると半額ですってシステムが最近はじまったとのことで嫁はそのシステムを使って4年近く使っていたXperiaを最新のXperia XZ1に変えました。

もちろんXperiaやiPhoneも長く安心して使える良い機種だと思うんですがなんにしろ10万円近い値段っていうのがちょっと抵抗あります。

世間的には好景気といいつつも実感のない人が多い中、高くなりがちな通信料やスマホ代金は節約したいですよね。

ということで格安スマホでの実績のあるHUAWEI はauでの支持も伸ばしてくることが予想され、日本市場でもどんどんシェアを伸ばしていくんじゃないかと思います。

世界のスマホ市場でもHUAWEI が第三位でapple を僅差で追う

今回スマホを買い換える時に考えたのはもう「日本メーカーにこだわるのはやめて安いなかで機能が良さそうなものにしよう」ということでした。

格安スマホで機種を選ぼうとすると自分で買いたい機種を現金やカードで買って使うという人が多いと思います。

大手キャリアのようにひたすら分割払いにして2年とか4年の支払い期間にさせて、月々の負担はそこまでではないということで高い機種を買わせる作戦がとりづらかったりするわけです。

最近は格安simの会社でも分割払いで特定の機種を買えるようにはなっていますが選べる機種数が少なかったりもしますよね。

そこで世界のスマホ売り上げの順位はどうなっているのかなと調べたところ2017年の第一四半期では1位からSamsung、Apple、Huawei、OPPOという順位になっているとのことです。

HUAWEI は堂々の世界三位となっており、apple に迫る勢いと書かれた記事も良く見ます。

日本メーカーでトップのソニーも世界だと5位に入れずということで電気製品なら日本というのはもう通じなくなっていそうなのでちょっと残念ですね・・・。

もちろん日本メーカーを応援したい気持ちもあるんですがここは心を鬼にして先入観無しにして選びにいくこととしました。

そうなるとスマホを選ぶ上で候補に上がってくるのがアジアメーカーが多数となるわけです。

結果、ネットの口コミ、世界シェア、最近の勢い、値段、バランス等を考えてHUAWEI  P 10lite を選ぶこととなりました。

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HUAWEI  P10liteを使って三ヶ月の感想

3ヶ月ちょっと経っての使用感ですが変わらず快適にスマホライフをおくれています。

前に使っていた機種で不満だった動作の重さやフリーズというのもほとんど発生していません。

まったく発生していないかというと数週間に一回くらいは

「ちょっと重くなってるかな」

とか

「ボタン押してすぐに反応がない」

ってことはあったんですが、そんなときはちょっとアプリを立ち上げすぎていたりしてメモリの使用率がかなり高くなっているという状態でした。

キャッシュの削除やスマホの再起等をおこなうことですぐに元に戻ったのでこれくらいならiPhoneを使ってた時にもたまには起きていたので充分に許容範囲かなと思います。

自分の場合は以前のスマホでお世話になっていたパワークリーンというクリーナーアプリをたまに使って不要メモリのクリーン等を行っていますが、アプリをわざわざ使わなくても充分ケアできるんじゃないかなと思います。

まとめ

auでの取り扱いも開始されるHUAWEI のスマホはこらからシェアを伸ばしていくことが予想されます。

自分も日本人にありがちなタイプということで携帯、スマホを選ぶなら日本メーカーかiPhoneじゃないとなんか安心できないってことで韓国メーカー、中国メーカーのスマホを候補にさえ挙げていませんでした。

今回HUAWEI を選んでみて目から鱗だったので今後スマホを機種変更する場合には今までの基準を取っ払ってみて選んでみると新しい出会いがあるかもしれません。

安くても使い勝手の良い不満の少ないスマホとしてHUAWEI がシェアを伸ばしてくるんじゃないかと思うので機種変更の候補にしてみてはいかがてしょうか?

最後まで読んでいただきありがとうございました☆

ではまた(^-^)/

HUAWAI P10liteをおすすめしましたが、余裕があればもう一個上のスペックHUAWAI P10を検討してみても良いかもしれません。

内蔵メモリがROM 64GB RAM 4GBでその他の機能もハイスペックとなっていて他社の最上位モデルと比べても遜色ないのではないかと思います。

もちろん自分が使っているHUAWAI P10liteも充分おすすめできますが参考までにということでm(_ _)m

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